


テレビの爆発力をどうやって新しいビジネスチャンスにつなげるか。
ユーザーは「モバイル使っている」とか、「テレビ見ている」とかの
境界線の感覚が無くなって来ており、マルチユースがもっと加速する傾向にあります。
そこで改めて、短期集中的アプローチである「テレビの爆発力」が見直されはじめております。
マスだから、ネットだからという、議論はもう過去のもので、
ユーザーに刺さるネタ・コンテンツを発想し
それを軸に最適な伝送経路をトッピングしていくという流れになりつつあります。
情報の大氾濫で、それに麻痺して無駄が生まれており、
「そぎ落とし」が求められてくる中、
我々はどうしていけばいいのか、メディアの本質に迫りたいと思います。
クレジットされている講師の他に、ゲスト講師もいらっしゃいます。
【講義概要】
■ユーザー利用の動向
→ユーザーアンケート(動画)
→ユーザーアンケート(ワンセグ利用)
■市場規模
→映像・動画配信(全体)
→デジタル・コンテンツ白書
→放送全体
■76,86、96世代の違い・・・特にネット世代(96世代)
■放送局の現状
→財務状況(数的)
→取り組み・施策(質的)
■欧米の先進例
→何が起きているのか?(huluとかiplayerなど)
■注目の取り組み
・動画CP事業の現状 大手動画サイト
・TV周辺事業の取り組み 番組表サービス
・番組連動の取り組み(ドラマ×EC)
・TVCM×i-menu クロスメディア広告の展開
■今後のサービス展開(ISDB-Tmm、LTE)
■サービスの拡大イメージ (告知→販促)(サイネージ連携?)
※時間の都合で割愛する内容もございます。
予めご質問を承り、ニーズに添った形で行います。
※今回はぶっちゃけトークでみなさんと意見をぶつけ合い、
キレイごとなしの、本質的なアプローチをしたいと思います。
会社という立場を捨て、個人対個人としての参加意識でお願いします。
マル秘話もオフレコです。
※「モバイルマーケの未来」や「広告会社のこれから」についても話しましょう。
♪当セミナーのレポートはメルマガ「いきべん通信」にて配信します。
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2009-10.22[木] | ![]() |
六本木ヒルズ校 KLab株式会社 ※六本木ヒルズ20階 ※六本木ヒルズへの入館は、偶数階ロビー受付にて、名刺を差し出して 行き先を「キャリア事業部」とお伝えくださいませ。 ※20階受付につかれましたら左奥の左側の会議室までそのままお越し下さい。 |
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20:00-21:30 | ||
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50名 | ||
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3000円 |
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03-5771-1560 |
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※ご応募の状況によっては立ち見でのご参加となる場合がございます。あらかじめご了承ください。 | ||